2/13 BEARING

オーバーホールの際、ボトムブラケットのベアリングを新しい物に交換させていただきました。
見た目は、少しのサビが見受けられた程度でしたが、実際ベアリングを触ると右は少しゴリゴリ、左はグリス抜けして本来のパフォーマンスにつながらない状況でした。
大切な自転車、定期的にオーバーホールをしていただくことで、不具合の早期発見をお願いいたします。